立島夕子・ベクシンスキーの絵に続きまたもや絵の話。

上の絵の通称は「世界で最も恐ろしい絵」らしい。
この絵に関する核心の部分、適当ですみません。引用です。
だそうで。ネット上ではCGだという話もありますが、真相は謎のまま。
ほかの絵と比べるとインパクトに欠けますが、
深夜に一人で見ていると、
なにか感じませんか?
絵の中の女性があたかもこの世に存在するかのような感覚を。





上の絵の通称は「世界で最も恐ろしい絵」らしい。
この絵に関する核心の部分、適当ですみません。引用です。
描かれている清楚にして凄艶な女性は東南アジア某国に住まう人妻。これほどの美女を妻にめとりながら、夫は外に愛人をつくり、結果彼女は絶望して自殺したのだそうです。
悔やんでも悔やみきれない夫は全勢力を傾けて、妻の肖像を描き上げました。そして描き上げると同時に飛び降り自殺、帰らぬ人となりました。
以降、この絵は第三者の手にわたりましたが、持ち主はいずれも発狂して死に至り、薬はいっさい効かず、ベッドのなかで大小便をたれ流し、顔をかきむしって死んでいったといいます。
だそうで。ネット上ではCGだという話もありますが、真相は謎のまま。
ほかの絵と比べるとインパクトに欠けますが、
深夜に一人で見ていると、
なにか感じませんか?
絵の中の女性があたかもこの世に存在するかのような感覚を。
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2008.04.24 ▲
唐突ですが、更新頻度の話をします。
学校がいよいよ始まり、パソコンをする暇もなくなってきました。
ですからこちらのブログは二日に一回の更新とします。
もちろんゆりかごLIFEの方は通常通り運行いたします。




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2008.04.21 ▲
ベクシンスキに続き、怖い絵の話。
まず↓の写真を見てもらいたいんです。
(結構キッツーいので、見たくない人はブラウザの戻るを。)


見ました?見たことある人のほうが多いかもしれませんが、
僕は何回見ても気持ち悪いなぁ。とつくづく感じます。
タイトルは『わたしはもうお嫁にいけません』なんだそうです。
絵を見てわかるとおり、この少女は強姦されたのでしょうか。
そのことに対する悲しみ、憎しみが作者の筆を走らせたのでしょう。
あくまで推測の域を出ない話ですが。
うわさによると、この絵の作者は立原夕子さんという人で、
ある場所では死んだとか、死んでいないとか。
またある場所では精神に障害があったとかないとか。
2chのオカルト板あたりで話題になってますね。
今始まった話ではないですが。
とりあえず、風呂に入るときは思い出したらアウト!
参考資料
☆☆立島夕子を語るスレ7☆☆
・http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/gallery/1119915307/l50



まず↓の写真を見てもらいたいんです。
(結構キッツーいので、見たくない人はブラウザの戻るを。)


見ました?見たことある人のほうが多いかもしれませんが、
僕は何回見ても気持ち悪いなぁ。とつくづく感じます。
タイトルは『わたしはもうお嫁にいけません』なんだそうです。
絵を見てわかるとおり、この少女は強姦されたのでしょうか。
そのことに対する悲しみ、憎しみが作者の筆を走らせたのでしょう。
あくまで推測の域を出ない話ですが。
うわさによると、この絵の作者は立原夕子さんという人で、
ある場所では死んだとか、死んでいないとか。
またある場所では精神に障害があったとかないとか。
2chのオカルト板あたりで話題になってますね。
今始まった話ではないですが。
とりあえず、風呂に入るときは思い出したらアウト!
参考資料
☆☆立島夕子を語るスレ7☆☆
・http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/gallery/1119915307/l50
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2008.04.19 ▲
よくニコニコ動画とかyoutubeに『怖い画集』ってよくありません?
その中でよく目にするのが椅子の上に生首が乗っている絵。

これの通称は「三回見たら死ぬ絵。」
もちろん僕も三回以上見てますから今すぐ死ぬことはないでしょうが、
あの絵を見たとき、何か恐ろしいものを感じないでしょうか?
描いた画家の名はスジスワフ・ベクシンスキー。ポーランドの画家です。
まず、ベクシンスキーの生い立ちから死に際までを追及していきましょう。
1929年2月24日にこの世に生まれ、1964年、展示会で作品が好評を博したため、
ポーランドの芸術家として有名となりました。
1998年、1999年と立て続けに家内がなんらかのケースで死亡しており、
これもベクシンスキーの芸術作品に深くかかわっていると思われます。
2005年、2月。自宅にて使用人の息子と他一名の共犯によってこの世から去ります。
ベクシンスキーの作品はすべて、破滅・絶望・終焉などのテーマで描かれており、
一見不気味さを感じさせるが、その中にまた違ったものがあり、
見た者を虜にしてしまうらしいのです。
実際、「三回見たら死ぬ絵」と呼ばれるものやそのほかの作品を見てみましたが、
それは怖がらせなどではなく、美としてみることのできる種の奇妙だと僕は思います。
不幸な運命を辿った一人の芸術家は、何を思って破滅を描いていたのでしょうか。
参考資料
・wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BA%E3%82%B8%E3%82%B9%E3%83%AF%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%99%
E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC
・世界でもっとも恐ろしい絵・まとめ
http://www.asyura2.com/07/bd49/msg/528.html



その中でよく目にするのが椅子の上に生首が乗っている絵。

これの通称は「三回見たら死ぬ絵。」
もちろん僕も三回以上見てますから今すぐ死ぬことはないでしょうが、
あの絵を見たとき、何か恐ろしいものを感じないでしょうか?
描いた画家の名はスジスワフ・ベクシンスキー。ポーランドの画家です。
まず、ベクシンスキーの生い立ちから死に際までを追及していきましょう。
1929年2月24日にこの世に生まれ、1964年、展示会で作品が好評を博したため、
ポーランドの芸術家として有名となりました。
1998年、1999年と立て続けに家内がなんらかのケースで死亡しており、
これもベクシンスキーの芸術作品に深くかかわっていると思われます。
2005年、2月。自宅にて使用人の息子と他一名の共犯によってこの世から去ります。
ベクシンスキーの作品はすべて、破滅・絶望・終焉などのテーマで描かれており、
一見不気味さを感じさせるが、その中にまた違ったものがあり、
見た者を虜にしてしまうらしいのです。
実際、「三回見たら死ぬ絵」と呼ばれるものやそのほかの作品を見てみましたが、
それは怖がらせなどではなく、美としてみることのできる種の奇妙だと僕は思います。
不幸な運命を辿った一人の芸術家は、何を思って破滅を描いていたのでしょうか。
参考資料
・wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BA%E3%82%B8%E3%82%B9%E3%83%AF%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%99%
E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC
・世界でもっとも恐ろしい絵・まとめ
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2008.04.15 ▲
ババア…汚い言い回しですね。けなすときに使うような言葉なので普段は使うのは控えていますが、
今日はそのババアと呼びたくなるようなおばあさんにまつわる都市伝説を多数紹介します。
ケース1:ターボババア
夜、かなりのスピードで走っていた車が、何者かによって叩かれる。
よく見ると、それはババア。(おばあさん)ババアはニヤリと笑って車を追い越していく。
追い越された人は、場合によっては死に至ります。ババア(おばあさん)の手によって。
ケース2:ドリブルババア
バイクが夜に道路を通っていると、横にバスケットボールをつきながらこちらを見ているババアが。
じっと見ていると、ドリブルしていたボールをバ
イクに向けて投げてきた。
運転手はそれを受け取り、無論転倒して即死。受け取らずともババアのボールの衝撃で転倒する。
ケース3:ジャンピングババア
道路にて、ある男女が奇怪な音が後ろからやってくることに気付いた。
二人が後ろを振り向くと、そこには人間離れしたジャンプ力で次々と車を飛び越えて、
道路を爆進するババアの姿があった。
ケース4:ムラサキババア
学校のトイレにて、いきなり現れるといわれている。
その姿は紫色一色の着物を着ており、人を襲い、金縛りにしたり、死に至らしめたりもする。
「ムラサキ」と連続で唱えたり、紫色のものを握って「ムラサキ」というと退散するとかしないとか。
ケース5:三時・四時ババア
三時ババアは午前3時33分33秒にトイレに入ると、出られなくなり、老婆の声が聞こえてくるらしい。
四時ババアは午前4時44分44秒にトイレに入ると、出られなくなり、四次元に連れ去られるらしい。
三時ババアの生態はよくわからないが、四時ババアはかなり凶悪とされている。
とまあ、いろいろとババア関連。いっぱいありました。
ギャグとか入ってますよね。ジャンピング・ターボ・ドリブル。
老人、侮れませんよ。もちろん現れたらこんなのんきなこといってないで速攻逃げますけど。
仏壇にはきちんと手を合わせましょう。



今日はそのババアと呼びたくなるようなおばあさんにまつわる都市伝説を多数紹介します。
ケース1:ターボババア
夜、かなりのスピードで走っていた車が、何者かによって叩かれる。
よく見ると、それはババア。(おばあさん)ババアはニヤリと笑って車を追い越していく。
追い越された人は、場合によっては死に至ります。ババア(おばあさん)の手によって。
ケース2:ドリブルババア
バイクが夜に道路を通っていると、横にバスケットボールをつきながらこちらを見ているババアが。
じっと見ていると、ドリブルしていたボールをバ
イクに向けて投げてきた。
運転手はそれを受け取り、無論転倒して即死。受け取らずともババアのボールの衝撃で転倒する。
ケース3:ジャンピングババア
道路にて、ある男女が奇怪な音が後ろからやってくることに気付いた。
二人が後ろを振り向くと、そこには人間離れしたジャンプ力で次々と車を飛び越えて、
道路を爆進するババアの姿があった。
ケース4:ムラサキババア
学校のトイレにて、いきなり現れるといわれている。
その姿は紫色一色の着物を着ており、人を襲い、金縛りにしたり、死に至らしめたりもする。
「ムラサキ」と連続で唱えたり、紫色のものを握って「ムラサキ」というと退散するとかしないとか。
ケース5:三時・四時ババア
三時ババアは午前3時33分33秒にトイレに入ると、出られなくなり、老婆の声が聞こえてくるらしい。
四時ババアは午前4時44分44秒にトイレに入ると、出られなくなり、四次元に連れ去られるらしい。
三時ババアの生態はよくわからないが、四時ババアはかなり凶悪とされている。
とまあ、いろいろとババア関連。いっぱいありました。
ギャグとか入ってますよね。ジャンピング・ターボ・ドリブル。
老人、侮れませんよ。もちろん現れたらこんなのんきなこといってないで速攻逃げますけど。
仏壇にはきちんと手を合わせましょう。
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