もう自分でも何やってんだかよくわかんない
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さて、ひとりかくれんぼに続いてコックリさん行ってみましょうか。

※科学的に考えると違う、という説もありますがここでは触れません。



言わずも知れた典型的な都市伝説のひとつ。
一人、またはそれ以上の多人数で狐の霊を呼び出し、質問をぶつける。
それを「はい」「いいえ」「わからない」という言葉と、数字、五十音表を
記された紙の上で硬貨を動かして答えを教えてもらう、というものだ。
紙の上で硬貨を動かすためには、全員が肩の力を抜いて
「コックリさん、おいでください。」と呼びかける必要がある。
終わる際には「コックリさん、おかえりください」と言うが、返事がない場合、
コックリさんの参加者に憑依してしまうこともあるという。
また、一人でコックリさんをすると、その人の身になんらかの異常が起こる
ケースもあり、ひどい場合は自殺する例もあるのだそうだ。
なお、コックリさん中に猛烈な異臭が漂ってきた場合、直ちに換気を
行わなければならないのだという。
そして後始末も重要であるらしい。
コックリさんに使用したコインを所持していると不幸を呼び寄せるのだそうだ。
また、使った紙は炎を利用した方法で処分しなければいけないらしい。

※憑依を解くためには、額に五亡星を書けばいいとされている。


改めて調べてみると、異臭や五亡星の話など知らなかった部分がありました
まだまだコックリさんには新しいルールが追加されていくのでしょう。
ひとりかくれんぼと同様に、怖いもの知らずの人は、ご自由に。
新しいルールを作ってみるのもいいかもしれません。
ただ、それは今までのルールを破ることになるので、リスクはありますが

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【ひとりかくれんぼ】
【ひとり鬼ごっこ】

この単語を聞いて、どんな気持ちになりましたか?
僕の印象は、怖い、恐ろしい、など臆病丸出しでしたね。
これは俗に言う都市伝説というやつですね。
日本で最近生まれた怪談の一種なんです。
西日本が発祥の地とされ、西日本では
コックリさんと同様に有名だったそうです。
そして時間をかけて日本の各地へと
うわさが染み渡っていったと考えられます。
それでは肝心の部分を書き出します。


!重要事項!

必要なもの

・ぬいぐるみ
・塩水をコップ一杯ほど
・米(ぬいぐるみに詰めます)
・爪を切れるもの(爪もきったらぬいぐるみに)
・包丁などの鋭利な刃物
・裁縫道具と赤い糸


手順

(準備)
・ぬいぐるみの名称を決めて、中身を空にする。
・米と切った爪を中に入れて赤い糸で結ぶ(糸を切るのは×)


(開始)
①まず、ぬいぐるみへ「最初の鬼は君」と3回言う。
②ぬいぐるみを水の入った風呂へと入れる。
③そしてテレビ以外の電気をすべて消す。
④そのあと、目を瞑ってから10秒数える。
⑤用意していた刃物を持って風呂場に向かう。
⑥「見つけた」と言って刃物をぬいぐるみに刺す。
⑦「次は君が鬼」と言って隠れ場所へと移動する。
※隠れるときは塩水を持って隠れること

(終了)
①隠れてから2時間以内に塩水を口に含んでおく。
②ぬいぐるみを探す。どこにいるかはわからない。
※このとき、心霊現象が起こるが、塩水を吐いてはならない。
③見つけたぬいぐるみにコップの塩水、口の塩水を順にかける。
④その後、「私の勝ち」と3回宣言することにより終了する

(始末)
※ぬいぐるみは炎などを使って燃やして始末しなければいけない


以上が準備から開始終了、始末への流れです。
どうでしょうか。恐ろしいでしょう。当たり前です。
こんなこと一人でやれる人もどうかしているんじゃ……
それにしてもぬいぐるみが移動する、というのが
もうこの上なく恐ろしいですね。それに探している間に
なにか心霊現象が起こるというのもまた謎です。
塩水吐いたらどうなるんだろう。やめましょう。
ほんとどうにかなっちゃうような気がしますから。
くれぐれもやらないほうが…いや面白いかもしれませんね
勇気のある怖いもの知らずの人はどうぞどうぞ。
今日はもう風呂は入れなくなりました。まったくもう。

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